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  • RE: AM2320を使用しようとするとi2cでエラーが発生する

    @Ryuichiro-Toyoshi さん

    お問い合わせありがとうございます。
    obniz.wiredはobnizとの接続が完了後のみ呼ぶことができます。

    obniz.onconnectを使用して、そちらの関数内で使用ください

    var obniz = new Obniz("XXXX-XXXX");
    obniz.onconnect = async function(){
      var sensor = obniz.wired("AM2320", { vcc: 3, sda: 2, gnd: 1, scl: 0 });
    }
    
    posted in Question and Troubles
  • RE: カラーセンサ

    @Inventor-1m

    this.i2c = obniz.getI2CWithConfig(this.params);
    

    こちらですが、this.i2cは使われていないのではないでしょうか。

    obniz.i2c0.start({mode:"master", sda:1, scl:2, clock:100000, pull:"3v"}); 
    

    と書かれてますので、そうではないかと。
    その場合、obniz.getI2CWithConfig(this.params); またはobniz.i2c0.start のどちらもi2c0を使用中状態に変更するため、どちらかを実行したあとにもう一方を実行するとi2c1はないためエラーとなります。

    また、残念ながらobnizの3Dデータはありません。

    posted in Technical Support
  • RE: カラーセンサ

    @Inventor-1m こんにちは。コード拝見しました

    obniz.onconnect = async function() {
    for(var i=0;i<100;i++){
    Obniz.PartsRegistrate(SS);
    var colorSens = obniz.wired("SS", {vcc:0, sda:1, scl:2, gnd:3});
    colorSens.init();
    var ret = await colorSens.getVal();
    

    この部分ですが、センサーの接続と設定を100繰り返すことになりますが、ここでi2cを100本開こうとしてエラーになっているものと思われます。

    obniz.onconnect = async function() {
    Obniz.PartsRegistrate(SS);
    var colorSens = obniz.wired("SS", {vcc:0, sda:1, scl:2, gnd:3});
    colorSens.init();
    for(var i=0;i<100;i++){
    var ret = await colorSens.getVal();
    

    このようにすれば問題は起きないかと思いますがいかがでしょう。

    posted in Technical Support
  • RE: BasicのObnizでできることについて

    @kazu-kane さん

    Basicライセンスでもイベントを扱うことが可能ですが、そのためには該当obnizBoardをアカウントに紐付ける必要があります。

    This obniz is owned by someone のメッセージはそのデバイスをすでに別の人が登録しているときに表示されます。以前ログインしたときのアカウントと今回ログインしたアカウントは同一でしょうか。

    以前はGithubアカウントでログインしていたが、今回はGmailでログインしたなどがあると、アカウントが2個あることとなり、そちらの減少になるかなと思います。

    posted in Beginner Questions/Discussion
  • RE: 距離センサーについての質問

    @オーリン さん

    センサの仕様としては2cmから4mまで計測できるようです。
    手持ちのセンサで1.5m程度まで試してみましたが、問題なく計測ができました。

    手までの距離の場合、指の隙間等で想定外の計測になることもありますので、壁や天井までの距離で一度試していただけないでしょうか。

    posted in Beginner Questions/Discussion
  • RE: Hard Ware APIで電源ピン設定

    @まえぷー さん

    HardwareAPIでJsonを投げるところまではできているでしょうか。
    IO0:GND、IO1:5VにするためのJSONとしてはこちらになります。

    [
        {
            "io0": {
                "output_type": "push-pull5v",
                "direction": "output",
                "value": true
             },
            "io1": {
                "output_type": "push-pull5v",
                "direction": "output",
                "value": false
            }
        }
    ]
    

    もしくは、output_typeが事前に設定されている(もしくはデフォルトで良い)のであれば、下記のように省略して書くこともできます。

    [
        {
            "io0": true,
            "io1": false
        }
    ]
    
    posted in Technical Support
  • RE: M5Stack×obnizOSでNeoPixとIMUの同時使用でエラー

    @Google-Homer さん

    はい、Grove端子を使うのではなく、別の端子から動かす分には競合しないので、
    そのやり方で動くのは理屈にあっています。

    なお、GPIO23,19,18はSDカードとかぶっているようですので、SDカードと同時に使う場合はお気をつけください。

    posted in Question and Troubles
  • RE: M5Stack×obnizOSでNeoPixとIMUの同時使用でエラー

    @Google-Homer さん

    obnizにおいて、WS2812BはSPIを使って実装していますが、
    IMUはI2Cを使って実装しています

    1つのピンでI2CとSPIの併用ができないため、両方を同時に使おうとするとエラーになってしまいます。

    M5Stack Grayの仕様を見ると、M5Stack GrayのGrove端子はI2Cのみで、SPIの対応はしていないようでした。
    https://docs.m5stack.com/#/en/core/gray

    ESPの機能としてはSPIが使えるため、WS2812Bを動かすことはできますが、M5Stack Grayとしてはサポートしていないようなので、同時に動かすことはできないのではないかと思います。

    posted in Question and Troubles
  • RE: ObnizOS の Wi-Fi設定の変更方法についての質問

    @goose こんにちは。
    早速obnizOSを使っていただきありがとうございます!

    現在のobnizOSでは繋げられるWi-Fiがある限り新規にWi-Fi設定をする画面を表示する方法がありません。つながるWi-Fiがない環境において新しいWi-Fiの設定を行うか、デバイスのFlashをeraseし再度obnizOSやデバイスIDを書き込む必要があります。

    他の方法でWi-Fi設定を変更できる方法を検討しておりますが、現在の方法は上記2通りとなります。

    posted in Beginner Questions/Discussion
  • RE: Python上でのパーツライブラリの使用方法について

    @Shigeru-Kobayashi さん

    obniz.py 0.4.1 にてパーツライブラリの修正を行いました。
    pipにて入れていただければ、LEDその他のパーツが使えます。

    お試しいただけますようお願いいたします。

    posted in Technical Support